「コモディティ特集」 INDEX
-CXアナリストが相場の核心に迫る!!-
New!
不確定要素が残る覚書、ホルムズ海峡の航行制限続けば世界の石油在庫はさらに減少も
(2026年06月24日)
コモディティ特集 バックナンバー
-
米SPR追加放出取りやめで焦点は原油在庫へ (2023年02月01日)
-
金は堅調、米利上げ減速観測やドル安などが支援 (2023年01月25日)
-
今年の原油相場の占うカギは2つ、目先の波乱要因はロシア追加制裁 (2023年01月18日)
-
プラチナはレンジ上放れ、米利上げペース減速観測・中国経済の再開期待で (2023年01月11日)
-
金相場は高値もみ合い、各国中銀の利上げ長期化を警戒 (2022年12月21日)
-
今年最後のFOMCは原油相場の分岐点となるか、米インフレのピークアウト期待が高まる (2022年12月14日)
-
プラチナは堅調、米利上げ減速・供給不足の観測が支援要因に (2022年12月07日)
-
ロシア産原油の価格制限措置がまもなく発動も、目的や効果は不透明 (2022年11月30日)
-
金は急反発、米利上げペースの減速観測が支援要因に (2022年11月16日)
-
石油高騰でも米国の需要は減退せず? 反動高を示唆する週次と月次統計の隔たり (2022年11月09日)
-
プラチナは8月高値の節目に迫るが、景気後退懸念が重石に (2022年11月02日)
-
中途半端な景気配慮は原油押し下げ要因に、中間選挙控えた短絡的な発想は市場を混乱に導く (2022年10月26日)
-
金相場の軟調は続くか? 米大幅利上げ観測に加え、英財政問題が不透明感強める (2022年10月19日)
-
OPECプラスは大幅減産で合意、史上初の実験を前に増産余力を確保か (2022年10月12日)
-
プラチナはレンジ相場を継続、景気後退懸念も欧州水素銀行が下支え (2022年10月05日)
-
インフレ高進や利上げの終着点見えず、原油相場は1月以来の安値圏に (2022年09月28日)
-
金は一段安、米FRBの大幅利上げ見通しで投資資金が流出 (2022年09月21日)
-
ロシア産原油の価格制限の目的は?冬場のエネルギー危機で欧州はさらに疲弊へ (2022年09月14日)
-
プラチナはドル高で軟調、中国の輸入増加による現物逼迫が下支えに (2022年09月07日)
-
想定外の原油減産をサウジが示唆、先物と現物市場の乖離に不満募らす (2022年08月31日)