下手な人ほど、うまい!?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株探編集部からのお手紙 2021年12月25日 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ - CONTENTS - ・今週のお手紙 ・今週の注目記事 ・「投資家応援!」新春キャンペーン開催中 ・年末特別企画&新年特集のお知らせ ・利益成長“青天井”リスト【総集編】 ・まだ間に合う、12月配当【高利回り】ベスト30 ・横山利香の令和時代の稼ぎたい人の超実践! 株式投資術 ・【株探ヘルプ】年末年始休業のお知らせ ・今週の株探人気記事ランキング ・プロフィール登録のお願い ・今週末配信の「株探」おすすめ記事 ―――――――――――――――――― 株探太郎さま おはようございます。 株探編集部です。 年の瀬のこの時期のメディアは、今年1年の振り返りや来年の展望を語るのが恒例です。しかし、このメルマガでは、大盤振る舞いで1年なんてセコいことを言わず、どーんと10年を振り返りましょう(笑)。 まず「日経平均株価」はこの10年で3.5倍ほど上昇しました(期間パフォーマンスは過去の同日を基準に比較。以下同)。その原動力は、なんといってもアベノミクスです。 「安倍(晋三)さんのおかげです」と株探編集部Mが取材した個人投資家の方々も、こうしたフレーズをよく口にされていました。 では本家のアメ株はどうでしょうか? 「米ダウ工業株30種平均」は約2.9倍なので日経平均の勝ち。パチ、パチ、パチ(拍手)。 さらに驚くことに、グーグルのアルファベット<GOOGL>やエヌビディア<NVDA>、テスラ<TSLA>などのスーパー成長株が組み込まれているS&P500種株価指数も3.7倍ほどと、日経平均とあまり変わらない水準であることです。 「なんだよ、最近はアメ株をプレイアップするメルマガやプレミアムの記事が多いけど、日本株だって、けっこういけてるじゃないか!」とのクレームも聞こえてきそうです。 では成長株の宝庫である「ナスダック総合株価指数」、さらにより厳選された成長株指数の「ナスダック100」との比較ではどうでしょうか。2つの指数の10年上昇率を順に紹介すると、約6倍と約7倍になります。ならば日本の成長株が集まる東証マザーズ指数に登場してもらうと、なんと10年で2.5倍と本家に大きく差を付けられています。 世界中から人材や技術リソースを呼び寄せている米国の成長企業。そんな彼らで構成される株価指数に、パフォーマンスで差を付けられるのはあきらめもつきます。しかし、日本が深刻なのは成長株の集合であるはずのマザーズ指数が、オールドエコノミーの企業が多く含まれる日経平均に、パフォーマンスで劣ってしまうことです。 よく日本株の地盤沈下について、世界の時価総額トップ10に入る銘柄の今と昔が対比されます。バブル期前後はトップ10に日本株が多く含まれていたのが、今は1社もない――というものです。ただし、バブル期前後にランクインしていた銘柄の多くは、銀行株や通信株、電力株といった公益セクターが主力でした。 今のトップ10の上位にランクされるアップル<AAPL>やマイクロソフト<MSFT>のようなテクノロジーセクターの銘柄は含まれていなかったのです。30年前は我が世の春を謳歌していた日本株ですが、成熟企業ばかり。次代を拓くスター銘柄とは程遠い存在でした。 それから時が移った現在、企業には気候変動の対応からデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進、宇宙開発等々で、新しいテクノロジーとビジネスモデルを原動力に未来を切り開くことを期待され、世界中の投資家も次のスター候補に熱い視線を送っています。 その一端を示すのが、過去3年の日米の株価パフォーマンスの違いです。日経平均は+50%前後とまずまずの水準ですが、ナスダックやナスダック100は2.5倍前後、S&P500も2倍程度になっています。ちなみダウ平均は+60%程度です。 そして今年。足元の年初来パフォーマンスは、日経平均が+5%近くであるのに対して、ナスダックは+20%近く、S&P500は+25%程度と差が付いています。10年前との対比では健闘している日本株も、足元では苦戦を強いられています。 話は少し変わりますが、先日、2人の億トレさんに時をおかずに取材しました。2人の主戦場は日本株とアメ株と異なるのですが、同じようなことをおっしゃっていたのが印象的でした。それは「自分は投資が下手」。 日本人らしい謙遜もあるでしょうが、それぞれの話を聞きながらこう納得しました。それは、下手と思っているからこそ強く、最終的には勝利を手にしている――。 リターンを上げても満足せず、次はもっと上手にリターンを上げようと向上心を持ち続けられているのです。 再び、株価パフォーマンスの話に戻しますが、今年は個人投資家の注目度の高いマザーズが不振で、足元の年初来パフォーマンスも▲16%に落ち込んでいます。マザーズ銘柄でイタい目に遭っている方は、まさに嘆き、愚痴りたくなる状況かもしれません。 が、こういうときこそ、「へたくそを卒業してやるぞ」と視線を広げて次の一手を考える好機にしてはいかがでしょうか。 今年の取引日は、まだ終了していませんが、今年のメルマガはこれが最後です。本年も株探をご愛顧いただきありがとうございました。来年も、引き続きよろしくお願い致します。 ―――――――――――――――――― ☆今週の注目記事☆その1 ―――――――――――――――――― 今年最安値を更新したマザーズ、 辛抱はあと少し? ―――――――――――――――――― 【大川智宏の「日本株・数字で徹底診断!」】 ◇第79回◇ 個人投資家にとっては、日経平均株価より動向が気になるのが、東証マザーズ指数ではないでしょうか。 なんてたってマザーズ市場はIPO(新規株式公開)銘柄が多く、時代を切り開く大化け成長株を掴める可能性があります。 こうしたファンダメンタルズ面のみならず、流動性や時価総額が小さいことから、値動きが軽く、短期で利ざやを稼ぎやすい需給面での魅力もあります。 もちろんこうした魅力は、逆に働くリスクがあるのが株式投資。今年のマザーズは、まさに“魅力の逆回転”の中にあります。 指数は年初から上値が重く、米国の金融引き締め観測が高まった年央からは値幅を大きくしながら下値を切り下げ、今月21日には年初来安値を更新してしまいました。 今年は投資家の気持ちを凹ませ続けているマザーズ市場と、いったいどのように付き合っていけばよいのか。もっといえば、リターンを狙う戦略はあるのか! それを探ったのが今回の記事です。そのために、マザーズ市場における需給の癖を探り、その要因を推定。さらにファクター分析で、反発期待で注目するポイントを探りました。 ちょっとばかりヒントを申し上げると、需給面からは12月は辛抱を強いられやすい月になります。では1月は? またファクターでは12カ月リターンや時価総額がポイントになっています。 これらの具体的な中身は、株探プレミアムに登録してご確認ください。 ▼第79回 今年最安値を更新したマザーズ、辛抱はあと少し? ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112220341 【大川智宏の「日本株・数字で徹底診断!」】 智剣・Oskarグループの主席ストラテジストである大川智宏が、日本株の行方をクオンツと呼ばれる金融工学の手法を駆使して診断します。 ⇒ バックナンバーはこちら! ※「株探プレミアム」はワンランク上の情報を提供する有料サービスです。 プレミアム会員の方はログインしてからお読みください。 プレミアム会員以外の方は、最初の1ページ目は無料でご覧いただけます。 ―――――――――――――――――― ☆今週の注目記事☆その2 ―――――――――――――――――― 元証券マン、営業から勧められた米国株で失敗、そしてリベンジ ―――――――――――――――――― 【いくぜ、アメ株! 二刀流の極め技~べつおさんの場合】 ◇第1回◇ 今回登場するべつお(ハンドルネーム)さんは、大手の証券会社出身。ただ新卒入社2年目の冬に勤め先がまさかの経営破綻をしてしまいました。 その後は大手自動車メーカー系の企業に再就職、そして現在は家業の3代目社長に就いています。 そんなべつおさんが、日本株そしてアメ株の個別株投資を本格化したのが今年の初め頃でした。 アメ株では、サイバーセキュリティ関連のクラウドストライク・ホールディングス<CRWD>を購入。ただし、付き合いのある証券営業マンの推奨銘柄に、そのまま乗ってしまったのが運の尽きとなってしまったようです。 同社株はきつい下げに見舞われ、べつおさんの含み損はみるみるうちに膨らみ、結局は損切りする羽目に。 しかし、社会人人生のスタート直後に襲った逆境を跳ね返してきたのと同様、アメ株投資でもべつおさんは反撃に転じています。 当初の失敗からリベンジできているのは、まず人の言葉を鵜呑みにせず、自分の頭で考え、納得した上で銘柄を選ぶという投資の基本に立ち返ったことがあります。 そして家業の経営の合間を縫って行うため、ファンダメンタルズやテクニカルで使う指標をシンプルに利用しているのが奏功しています。 最初の失敗を跳ね返して、リベンジしてきたべつおさんの取り組みは、株探プレミアムに登録してご覧ください。 ▼べつおさんの場合-第1回 元証券マン、営業から勧められた米国株で失敗、そしてリベンジ ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112230337 【いくぜ、アメ株! 二刀流の極め技】 時価総額は世界最大。上昇率も21世紀で最強*。そんなアメ株(米国株)に日本株に負けじとMVPを狙う投資家の技を紹介します。 *上昇率は2001年からのMSCI配当込み指数で米国、日本、ドイツ、英国との比較 ⇒ バックナンバーはこちら! ※「株探プレミアム」はワンランク上の情報を提供する有料サービスです。 プレミアム会員の方はログインしてからお読みください。 プレミアム会員以外の方は、最初の1ページ目は無料でご覧いただけます。 ☆――――――――――――――――☆ (株探プレミアムって、どんな機能があるんだろう?) .。o○ ( ´・ω・`) 株探プレミアムは専用コラムだけではありません。 ヒストリカルPER、リアルタイム株価、通期業績25期分、日本の株主など、月額2460円(税込)※でいろいろな機能をご利用いただけます。 ※日本株プランをご契約の場合 詳しくは↓こちらをご覧ください。 ▼株探プレミアムのご紹介 ⇒ https://info.kabutan.jp/ ―――――――――――――――――― 株探プレミアム「投資家応援!」新春キャンペーン開催中 ―――――――――――――――――― 日頃のご愛顧に感謝を込めて、この度「株探プレミアム『投資家応援!』新春キャンペーン」ならびにプレミアム会員限定の「新春オンラインセミナー」を実施いたします。 ▼【告知】株探プレミアム「投資家応援!」新春キャンペーン開催中 ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112211121 ◆株探プレミアム「投資家応援!」新春キャンペーン 期間中に「株探プレミアム日米セットプラン」をお申し込みいただくことで、通常月額3980円(税込)の日米セットプランを、解約しない限りずっと月額2980円(税込)でご利用いただけます。 また、現在月額3980円でご利用中の方も、キャンペーン価格プランに変更することで、月額2980円でご利用いただけます。 2022年1月11日までの期間限定のキャンペーンですので、この機会に是非お申し込みをご検討ください。 【キャンペーン期間】 2021年12月20日(月)~2022年1月11日(火) ▼お申し込みはこちら ⇒ https://info.kabutan.jp/lp/ ※無料体験中の方を含め、現在3980円プランをご利用中の方もキャンペーン価格プランへの変更が可能です。プラン変更については下記ヘルプをご覧ください。 ▼ヘルプ|プランを変更する ⇒ https://support.kabutan.jp/hc/ja/articles/4402624392985 ◆2022年新春「プレミアム会員限定」オンラインセミナー キャンペーン最終日に、武者陵司氏を招いてプレミアム会員限定セミナーを開催します。 日時 2022年1月11日(火)19:00~20:00 講師 武者陵司氏 参加資格 株探プレミアム会員のみ ※セミナーの詳細は下記まで ⇒ https://seminar.kabutan.jp/seminar/221/ ―――――――――――――――――― 今年もお世話になりました! ■年末特別企画&新年特集のお知らせ■ ―――――――――――――――――― 2021年も株探をご利用いただき、誠にありがとうございました。 日頃の感謝を込めて、今年も「年末特別企画」&「新年特集」を配信いたします。 年末恒例の「年間ランキング」から始まり、豪華執筆陣が斬る!寅年「有望株!」シリーズ、「ミスタージャパン銘柄7選」、成長株特集&割安株特集、「新年3大テーマ」などなど、短い冬休みが有意義になる特集記事が盛りだくさん! 詳細は下記のご案内ページをご覧ください。 ▼【告知】2022年「新春特集」のご案内 ─“25本”配信 ─ ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112240444 ―――――――――――――――――― 利益成長“青天井”リスト【総集編】 あす最終回となる第4弾をリリース ―――――――――――――――――― 23日(木)の成長株特集は、先週から続く人気シリーズ「利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】」の第3弾をお届けしました。時価総額250億円以上700億円未満の銘柄を対象に、7-9月期の経常利益が全四半期ベースの過去最高益を達成し、通期予想も最高益更新を見込む企業をリストアップしています。 ▼利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第3弾 33社選出(12/23) ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112231057 明日26日(日)19時30分にリリースする第4弾では、時価総額250億円未満の銘柄を対象に選出します。有望成長株の発掘に、ぜひご活用ください! ※記事配信後は[特集]の一覧に表示されます。ぜひチェックしてください。 ▼[PC]市場ニュースの[特集] ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?category=5 ▼[スマホ]市場ニュースの[特集] ⇒ https://s.kabutan.jp/market_news/?category_org_id=5 ※各特集記事はフリーコンテンツです。どなた様もご覧いただけます。 ―――――――――――――――――― ☆今月配当取りを狙える【高利回り】ベスト30☆ ―――――――――――――――――― <割安株特集>で人気の「配当取りを狙える【高利回り】ベスト30」。毎月上旬、中旬、下旬と計3回配信しています。 最新記事は↓こちらです! ☆まだ間に合う、12月配当【高利回り】ベスト30 <割安株特集>(12/21) ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112211193 ※記事配信後は[特集]の一覧に表示されます。ぜひチェックしてください。 ▼[PC]市場ニュースの[特集] ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?category=5 ▼[スマホ]市場ニュースの[特集] ⇒ https://s.kabutan.jp/market_news/?category_org_id=5 ※各特集記事はフリーコンテンツです。どなた様もご覧いただけます。 ※配信予定は変更となる可能性があります。 ―――――――――――――――――― 横山利香の 令和時代の稼ぎたい人の超実践! 株式投資術 ―――――――――――――――――― 「ゼロから始める『株探』の歩き方」で株探の使い方を丁寧に解説して好評を博した、テクニカルアナリストの横山利香さんによる連載新シリーズです。 明日、株価がどう動くのかは誰にも分かりません。そのなかで投資家が頼りにすべきは、トレンドの方向です。逆張りをするにしても、順張りで株価の流れを味方につけるにしても、トレンドの方向はしっかりと把握しておく必要があります。 今回、横山さんが取りあげるのが、このトレンドの見極め方です。株探の機能を使えば、簡単にトレンドの方向を確認することができるのです。その方法をご紹介します。 初心者の方も、腕に覚えのある方も本シリーズを活用して投資テクニックに磨きをかけましょう! ▼最新記事(12月17日公開)← NEW! (15) 売買戦略は株価のトレンドに合わせて立てる流れ ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202112170527 【横山利香「令和時代の稼ぎたい人の超実践! 株式投資術」】 ⇒ バックナンバーはこちら! ※当連載はフリーコンテンツです。どなた様もご覧いただけます。 ―――――――――――――――――― 【株探ヘルプ】年末年始休業のお知らせ ―――――――――――――――――― 日頃「株探」をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 年末年始にあたり誠に勝手ながら、下記の日程でお休みさせていただきます。 ●休業期間 2021年12月31日(金)~2022年1月3日(月) <記事に関するご質問の受付> 年末:2021年12月29日(水)17:00まで 年始:2022年 1月 4日(火)10:00から <その他お問い合わせの受付> 年末:2021年12月30日(木)17:00まで 年始:2022年 1月 4日(火)10:00から ※2022年1月4日(火)より通常営業いたします。 フォームからのお問い合わせは上記期間中も受け付けております。 期間中にいただいたお問い合わせは、年明け4日より順次対応させていただきます。 ⇒ フォームからのお問い合わせはこちら ⇒ 株探ヘルプ お客様には大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。 ―――――――――――――――――― ◇今週の株探人気記事ランキング!◇ ―――――――――――――――――― ※12月24日昼頃集計/PC・スマホ合計 一週間(前週金曜昼から今週金曜昼まで)の人気記事ランキングをお届けします! 1.成長加速AI市場、テンバガーの萌芽「デジタル人材関連株」を拾え! <株探トップ特集> 2.【北浜流一郎のズバリ株先見!】 ─難局でこそ、強さ際立つ銘柄群に注目! 3.【杉村富生の短期相場観測】 ─反騰相場の波に乗るテーマ&銘柄群 4.【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (12月22日発表分) 5.利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第1弾 35社選出 <成長株特集> 今週の詳しい動向は、土曜朝06時30分配信の【今週読まれた記事】でもご紹介しています。 併せてご覧ください! ▼[PC]12月25日の市場ニュース[特集](一覧の下にあります) ⇒ https://kabutan.jp/news/marketnews/?category=5&date=20211225 ▼[スマホ]市場ニュース[特集] ⇒ https://s.kabutan.jp/market_news/?category_org_id=5 ―――――――――――――――――― ◆◇会員プロフィール登録のお願い◇◆ 対象:2018年11月以前に会員登録された方 ―――――――――――――――――― 2018年11月の無料会員開始に伴い、会員登録情報の項目に次の2つを増やしました。 ・「ニックネーム」 ・「生年月日」 これらの内容は、ご本人様確認が必要なお問い合わせをいただいた際に、確認材料の一部とさせていただきます。 ※登録メールアドレスやカード情報がわからない場合などに有効です。 空欄になっている方がいらっしゃいましたら、 誠にお手数ですが、何かの機会にご登録いただけましたら幸いです。 ▼設定ページ|プロフィール(要ログイン) ⇒ https://account.kabutan.jp/profile/nickname/edit ―――――――――――――――――― ★今週末配信の「株探」おすすめ記事★ ―――――――――――――――――― 12月25日(土) 06時30分 今週読まれた記事 06時40分 今週の【早わかり株式市況】 08時00分 植木靖男の相場展望 08時50分 今週の【話題株ダイジェスト】 09時00分 今週の【上場来高値銘柄】 10時00分 富田隆弥の【CHART CLUB】 19時30分 際立つ好業績「株価3ケタ銘柄」究極選抜6銘柄<株探トップ特集> 12月26日(日) 午前中 伊藤智洋が読むマーケット・シナリオ【週間展望】※P 09時00分 今週の「妙味株」一本釣り! 09時15分 杉村富生の短期相場観測 09時30分 北浜流一郎のズバリ株先見! 13時30分 明日の好悪材料 16時00分 10万円以下で買える、連続増益&低PBR【2部・新興】編<割安株特集> 17時00分 株価指数先物 【週間展望】 19時30分 利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第4弾<成長株特集> ※P…プレミアム会員は全ページ閲覧可能 ※配信予定は変更となる可能性があります。 これにて、年内のメールマガジンは終わりです。 最後までお読みくださいましてありがとうございました(・ヮ・) 来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 どうぞ良いお年をお迎えください。 ☆次回配信は【 2022年1月1日(土)】の予定です。 来年も、あなたの相場に、幸あれ!――――☆